弊社の出身は防水工事業です。現在は、防水師からの視点を活かし、住宅、アパート、マンション、ビル、店舗等建物全般の外壁塗装、屋根塗装、ベランダや門扉、また内装の塗装等のリニューアル工事に携わっております。完全自社責任施工ですのでダインピング方式をシャットアウトし、中間マージンが発生致しませんので丁寧で品質の良いサービスをお客様目線の価格でご提供させていただきます。お気軽にお問い合わせ下さい。
塗装屋さんに塗り替えをお願いした場合、防水工事も簡単だからと塗装屋さんが行うケースが非常に多いです。しっかりと施工されていればよいのですが、見落としやポイントを外した下地補修が目につくケースが多いです。最も大切なことは、塗装を塗る前の下地の補修が重要と考えております。
右の作業工程をご覧下さい。
餅はモチ屋ということわざがあるように、各工程専門の業者が当然存在します。足場から防水・塗装を一人三役もこなす役者さんが「安価な金額設定」で請け負って工事をしている姿を見かけますが、良し悪しが考えられます。
その点、当社は各専門部門があり、一連の作業工程を当社のみで完全責任施工が可能です。決して安くない工事を行うのだからこそ、安心・安全な工事をご提案しております。
また、お客様に対して当社独自のチェックシートを用いて施工をさせて頂きます。チェックシートを使用してお客様に分かりやすく説明、そして納得の上安心されてから施工をさせて頂きます。
当社独自のチェックシートはこちらから。
綺麗に塗装をされた建築物でも、常に紫外線や雨にさらされているため、年数がたつと劣化がはじまります。では、大切な建物のためには、いつ塗り替えをしたらいいのでしょうか?以下のポイントが、塗り替え時期のサインです。また、当社では無料で建物診断を行いますので分からないことはいつでもお気軽にご相談下さい。
熱や紫外線、風や雨などで塗料膜が劣化、表面が次第に粉がふいた状態になる現象をチョーキング現象と言います。手で触るとチョークがついたような状態です。さっと触るだけで簡単にチェックが可能です。
剥離や色あせが目立って来たら、塗り替えの時期が来ています。
塗装膜に裂け目が出来ていませんか?これをヘアークラックと言います。また塗装膜の浅く細かいひび割れ、そして壁の割れが目立っていたら塗り替え時期です。
塗装部分や基礎、ブロック部分にカビや藻による汚れ、色あせやチョーキング現象が起きていたら塗り替え時期です。
浅く細かいひび割れをヘアークラックと言いますが、塗装膜あ下塗り、素地まで達している深い割れをクラックと言います。これが目立っていたり目地部のシーリングが汚れていたら塗り替え時期です。
外壁だけではありません。建物外の雨樋やパイプ、門扉等も色あせやチョーキング現象が起きていたら塗り替え時期です。
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